私たちについて
Squadでは、The 3 firstsをメンバー全員で体現していきます。
成果への執着
作業(Output)の最小化、成果(Outcome)の最大化。「やったこと」ではなく「生み出した成果」にフォーカス。
仕組み化・資産化
『仕組み』こそ資産。あなたにしかできない仕事は、会社にとってのリスク。自分を不要にする仕組みこそが、最大の資産であり貢献。
品格ある生意気
『遠慮(沈黙)』は無関心、『Niceな生意気(提言)』は敬意」我々は敬意を歓迎する。相手を尊重するからこそ、態度は「ご機嫌(Nice)」に、議論は「生意気(Bold)」に。「学習」と「挑戦」から生まれる鋭い意見はいつ誰からでも歓迎する。
Squadのコーポレートサイトをご覧いただきありがとうございます。
弊社は「この世で最も人を生かす企業であり続ける」という経営理念のもと国内・海外で事業を展開しています。
人や会社にはそれぞれに旬があると考えています。
今や過去がダメでも必ず輝けるタイミングや場所がある。逆境の中でも環境に嘆かず、自分たちの可能性を諦めず、周りの人や環境を生かして成長してきたというSquadの歴史。
言い古された言葉かもしれませんが、企業は人が一番大事です。
強力な結束と確かな文化で繋がった人さえいれば、事業は生み出せますし成長させることができるはずです。
そして、まだ見えてない才能をきっちり生かし、その人自身を生かしていくような人材の輩出企業になっていくという決意も込め「まずは人」を第一に経営しています。
そして創業から8年が経ち、日本国内・海外と複数の事業で10億円以上の収益を生み出すまでに成長できました。
現在では、この理念に共感してくれた多種多様なバックボーンのメンバーで強いチームが形成されてきました。
そして我々のビジネスは8カ国まで拡大し、60名弱ながら4カ国からメンバーが集まり、多種多様な言語が飛び交います。
我々は我々のビジョンを実現するためのに、一つでも多くの事業を通し、一人でも多くの人材を輩出し続ける企業で有り続けたいと考えているとともに、それを実現できるよう企業活動を行っていきます。
代表取締役社長
杉浦 稔之
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